地震から身を守るために
日本における戦後初めての大都市直下型地震である「阪神・淡路大震災」1995年1月17日に発生し、淡路・神戸・阪神間の市街地を大きな揺れが襲いました。
31年前になりますが関西に住んでいると毎年追悼のニュースをみます。
最近、各地で地震が起きているので再度地震から身を守るための準備を家族で考える時間を作るいい機会だと思います。
そこで、自分の住んでいる場所で自然災害が発生した際にどのような被害が、どこで、どの程度起こりうるかを予測確認することが大切になってきます。
そのツールがハザードマップになります。
↓ハザードマップ(国土交通省)のリンクをご確認ください↓
↓気象庁(地震から身を守るために)↓
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/jishin_bosai/index.html

